無料UTMビルダー

Google アナリティクス、Meta広告、メール施策などに使える計測可能なキャンペーンURLを数秒で作成できます。UTMパラメータを追加してリンクをコピーすれば、本当に成果を生んでいるものを測り始められます。

UTM付きURLを作る

下のキャンペーンパラメータを入力してください。計測用URLはリアルタイムで更新されます。

計測用URL

必須 0/3
ここに計測用URLが表示されます少なくとも URLsource & medium が必要です

QRコード

URLはまだありません

スキャンして開く

印刷物、資料、店頭ディスプレイに使えます。スキャンされてもUTMパラメータはそのまま引き継がれます。

ワンポイント。小文字で統一し、アンダースコアかハイフンを使ってください。大文字と小文字が混ざると(Summer_Sale vs summer_sale)、解析データに重複した行ができてしまいます。

3ステップでUTMリンクを作る方法

1分もかからずに計測可能なキャンペーンURLを生成し、流入元を正確に測り始められます。

  1. 01

    サイトのURLを入力

    トップページ、ランディングページ、商品ページなど、キャンペーンの遷移先リンクを貼り付けます。

  2. 02

    キャンペーンのパラメータを追加

    source、medium、キャンペーン名を入力します。クリエイティブやキーワードを追跡したい場合は、content と term も任意で追加できます。

  3. 03

    計測リンクをコピーして使う

    UTM付きURLはその場で組み上がります。ワンクリックでコピーして、広告、メール、SNS投稿に貼り付けてください。

UTM計測を使う理由

成果がどこから来ているのかを推測で済ませるのはもう終わりにしましょう。UTM付きのリンクは Google アナリティクスや最新の広告プラットフォームにそのままつながるので、使ったお金がすべて測れるようになります。

キャンペーン計測が正確に

総流入数だけでなく、どの source・medium・キャンペーンが実際にクリックと成果を生んでいるかがわかります。

解析データがきれいに

UTMタグの表記を統一すれば Google アナリティクスのレポートが整い、チャネル単位で正確に流入を切り分けられます。

成果の紐づけが簡単に

登録も購入も見込み客も、その訪問者を連れてきた広告・投稿・メールまで正確にたどれます。

マーケ業務がスピードアップ

表計算ソフトでURLを手作りするのはやめましょう。UTMリンクを数秒で、間違いなく作成・コピー・配布できます。

UTMリンクが活躍する場面

広告からメルマガまで、マーケターがUTM付きURLをあらゆるチャネルでどう使っているかを紹介します。

Google・Meta広告

すべての広告キャンペーンにタグを付けて、媒体・ターゲット・クリエイティブごとの獲得単価を比べられます。

メール施策

メルマガ、ステップメール、一斉配信を計測し、どのメールが本当に効いているかを見極められます。

SNS

utm_medium を整理して、Instagram、TikTok、LinkedInの自然流入と広告枠からの流入を切り分けられます。

インフルエンサー施策

パートナーごとに専用のUTMを渡せば、成果を証明でき、貢献の大きい相手に自信を持って報いられます。

アフィリエイト施策

追加のスクリプトなしで、アフィリエイトのクリックを他チャネルと並べて Google アナリティクスで計測できます。

QRコード・印刷物

QRコードや短縮リンクの裏にあるURLにUTMを仕込めば、オフライン施策からの来訪も測れます。

よくあるご質問

UTMパラメータとは、訪問者がどこから来たのかを解析ツールに伝えるためにURLの末尾に付ける短いタグです。標準は utm_source、utm_medium、utm_campaign、utm_term、utm_content の5つです。Google アナリティクス、Mixpanel、HubSpot をはじめ、ほとんどのツールが自動で読み取ります。
UTMがないと、SNS、メール、広告からの流入がすべてひとまとめになってしまいます。UTMを付ければ、どのクリエイティブがいちばん成果を出したか、どのメルマガが最も登録を生んだか、TikTokとInstagramのどちらの読者が価値が高いかといった、実務的な問いに答えられます。
UTMリンクは、疑問符のあとにクエリパラメータを足しただけの普通のURLです。たとえば https://yourpage.com/?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=summer_sale のような形になります。リンクがクリックされると、解析ツールがその訪問と一緒にパラメータを記録するので、参照元・メディア・キャンペーン別にレポートをまとめられます。
はい。UTMは Google アナリティクスが流入元を判別するための標準的な仕組みです。ここで作ったURLは、Google アナリティクス 4、ユニバーサル アナリティクス、GTM、そして utm_ の慣例に従うあらゆるツールでそのまま使えます。
utm_source は流入を送っている具体的なプラットフォームや媒体(google、facebook、newsletter など)です。utm_medium はチャネルの種類(cpc、email、social、banner など)です。source は「どこから」、medium は「どうやって」に答えます。レポートをきれいに保つため、どちらも小文字でキャンペーン間の表記をそろえてください。
はい。UTMビルダーは完全無料で、登録も回数制限もありません。個人でも商用のキャンペーンでも、必要なだけ計測用URLを作成でき、費用は一切かかりません。
はい。ほとんどの解析ツールでUTMの値は大文字と小文字を区別するため、Facebook と facebook は別々の参照元として表示されます。データが分散しないよう、小文字で統一し、スペースの代わりにアンダースコアかハイフンを使ってください。
いいえ。URLはJavaScriptによりブラウザー内だけで組み立てられます。遷移先URLやキャンペーンの値が端末の外に出ることはなく、当社のサーバーに送信されることもありません。

クレジットカード不要

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