画像:Cursor、Gemini CLI、Claude、ChatGPT、Windsurf、Manusのアプリアイコンが、LanderLab MCPサーバーのURLを囲むリング上に並んでいます。

https://api.landerlab.dev/mcp

ランディングページの成果をClaudeに聞く。 そのまま、変えたいことを伝える。

いつも使っているAIアシスタントに、LanderLabのアカウントを接続しましょう。どのランディングページの訪問数やリード数も取得でき、公開・非公開、バリエーション間のトラフィック配分、リードの処理まで、ダッシュボードを開かずにふだんの言葉で頼めます。

無料で始められます。MCPはGrow以上で使えます。G24.9Trustpilot4.6

ユースケース

初日からアシスタントに任せられる6つの仕事。

ここにあるプロンプトは、接続したどのクライアントでもそのまま使えます。チャットにコピーして、変更が出るたびに承認するだけです。

  • あなたの依頼:先週のランディングページの成果は?それぞれの訪問数、リード数、コンバージョン率を良い順に並べて、前の週からコンバージョン率が下がったページがあれば教えて。

    • reporting_get

    Claudeの回答:ランディングページ14件、訪問48,210、リード1,932。トップは6.1%のsolar-az-v2。roofing-txは4.8%から3.2%に下がっていて、目立った落ち込みはここだけです。

    月曜のランディングページレポート

    全ページの先週の数字を良い順に、落ち込みには印付きで。

  • あなたの依頼:はっきり勝っているA/Bテストはどれ?いちばん弱いバリエーションを停止して、トラフィックの70%を勝っているほうへ送って。

    • variants_list
    • analytics_stats
    • variants_disable承認済み
    • variants_set_weights承認済み

    ChatGPTの回答:solar-az:Bのコンバージョン率は4.2%、Aは3.1%、Cは1.8%です。Cを停止し、Bにトラフィックの70%を送るようにしました。

    スプリットテストの勝者を決める

    各A/Bテストで優勢なものを見つけ、いちばん弱いバリエーションを止めて、トラフィックを移します。

  • あなたの依頼:各クライアントのワークスペースについて先月のレポートを書いて。ページごとの訪問数、リード数、コンバージョン率を前月と比べて、いちばん良かったページも。

    • workspaces_list
    • reporting_get

    Manusの回答:Roofing TX、9月:11,380訪問からリード412件、8月比14%増。いちばん良かったのは5.2%のstorm-damage-quizです。

    クライアントレポート

    各クライアントの1か月を、ページごとにまとめて、すぐ送れる形に。

  • あなたの依頼:いちばん新しいランディングページを公開して、HubSpot連携をオンにして、公開先のURLを教えて。

    • landers_list
    • lander_publish承認済み
    • integrations_list
    • lander_integration_enable承認済み

    Cursorの回答:roofing-houstonをroofing.yourdomain.com/houstonで公開し、HubSpotをオンにしました。リードはそれぞれコンタクトとして登録されます。

    ランディングページを公開

    公開、CRMとの接続、確認までを、メッセージ1つで。

  • あなたの依頼:全ページから今週のリードを取得して、重複とテスト入力を見つけて。確認したらテスト入力を削除して。

    • leads_list_org
    • leads_delete_org承認済み

    Gemini CLIの回答:今週のリードはここまでで1,142件。38件が以前のリードとメールアドレスが重複していて、テスト入力5件は削除しました。

    リードの整理

    重複とテスト入力を、買い手の目に触れる前に。

  • あなたの依頼:公開中のランディングページのうち、まだClickFlareにないものを一覧にして、同じ名前でClickFlareに追加して。

    • landers_list
    • ClickFlareのMCPサーバー

    Claudeの回答:ClickFlareにない公開中のランディングページは3件でした:solar-az-v2、roofing-tx、medicare-fl。3件とも、同じ名前とURLで追加しました。

    ランディングページをClickFlareに追加

    ClickFlareのMCPサーバーも接続しておけば、新しいランディングページが名前ごとトラッカーに入ります。

設定

3ステップ、APIキーは不要。

アシスタントにLanderLabを追加し、アクセスを一度だけ承認して、ランディングページについて質問。

  1. 01

    アシスタントにLanderLabを追加

    Claudeなら「設定」→「コネクタ」→「コネクタを参照」でLanderLabを探します。そのほかのクライアントでは、サーバーURL https://api.landerlab.dev/mcp を追加してください。

  2. 02

    サインインして承認

    ブラウザでLanderLabのサインインページが開きます。アクセスのリクエストを一度承認するだけ。貼り付けるキーも、設定ファイルに書く機密情報もありません。

  3. 03

    質問する

    新しいチャットを始めて、ランディングページについて聞いてみましょう。どのツールを自動で実行し、どれを承認待ちにするかも選べます。

クライアント

いつものアシスタントで、そのまま使える。

どのクライアントでも、サーバーURLは1つ。それぞれのセットアップガイドがドキュメントにあります。

  • Claude

    Web版とデスクトップアプリに掲載済みのコネクタ。LanderLabを検索し、「Connect」をクリックしてサインイン。

  • Claude Code

    claude mcp add --transport http landerlab https://api.landerlab.dev/mcp を実行し、/mcpでサインイン。

  • ChatGPT

    「設定」→「アプリ」→「アプリを作成」で、サーバーURLとOAuthを指定。ChatGPTでカスタムアプリを追加できるのはWeb版だけで、デスクトップアプリではできません。

  • Cursor

    .cursor/mcp.json(全プロジェクトなら~/.cursor/mcp.json)にサーバーを追加し、「Login」をクリック。

  • Windsurf

    Windsurfの設定のMCPに追加し、開いたブラウザウィンドウでサインイン。

  • Gemini CLI、Manusなど

    リモートMCPサーバーに対応したクライアントなら、同じURLにOAuthで接続できます。

導入前と導入後

ダッシュボードをクリックして回る代わりに、チャットで聞く。

数字も、配分も、リードも、ふだんの言葉でClaudeやChatGPTに聞くだけ。クリック操作はMCPサーバーが代わりに行います。

これまでのやり方

  • 「ワークスペース、ページ、期間を選んで、表を読む。」
  • 「テストを開いて、スライダーを動かして、保存。」
  • 「リードタブをページごとに絞り込む。」
  • 「ランディングページのURLを1つずつ手でトラッカーにコピー。」

MCPのやり方

  • 「先週の太陽光ランディングページの成果は?」
  • 「トラフィックの70%をバリエーションBへ。」
  • 「今週の保険クイズのリードを見せて。」
  • 「公開中の3つのランディングページをClickFlareに追加して。」
無料で始める

MCPとAPIはGrow以上で使えます。

Freeプランで作って公開し、アシスタントを接続したくなったらアップグレードしましょう。

ツールでできること

30以上のツールで、読み取りも書き込みも。

やりたいことを伝えれば、アシスタントがツールを選び、意図したランディングページ、バリエーション、期間を渡します。

  • アナリティクスとレポート

    ページ単位またはアカウント全体の訪問、コンバージョン、リード、グラフ、複数ランディングページのレポート。

  • 公開と非公開

    ダッシュボードを開かずに、ページを公開したり取り下げたり。

  • バリエーションを編集

    バリエーションのHTMLと設定を読み込み、変更して保存し直します。

  • A/Bテスト

    バリエーションの一覧、有効化・無効化、重みによるトラフィック配分の設定。

  • リード

    ページ単位または組織全体のリードの一覧、レコードの更新や削除。

  • 連携とドメイン

    連携の作成、ページごとのオン・オフ、ワークスペースとドメインの一覧。

FAQ

MCPサーバーについてのご質問。

ここにないことはヘルプセンターでご確認いただくか、お問い合わせください。

始める前に

MCPはどのプランで使えますか?

Grow、Scale、Enterpriseで、REST APIと一緒に使えます。Growは月$149、年払いなら月$119です。まずFreeプランでページを作って公開し、アシスタントを接続したくなったらアップグレードできます。

APIキーは必要ですか?

いいえ。MCPサーバーはOAuthで、ダッシュボードと同じLanderLabアカウントでサインインします。APIキーはREST APIを直接呼び出すときだけ使います。

アカウントを接続しても安全ですか?

はい。パスワードがアシスタントに渡ることはありません。アクセスはLanderLab自身のサインインページで承認し、確認なしで実行してよいツールを自分で選べます。LanderLabの「設定」から、またはAIツールでコネクタを削除すれば、いつでもアクセスを取り消せます。Claudeでは書き込み系のツールを「Needs approval」のままにしておけば、すべての変更を先に確認できます。

どのAIアシスタントで使えますか?

Web版・デスクトップアプリ・Claude CodeのClaude、Web版のChatGPT、Codex、Cursor、Windsurf、Manus、Gemini CLI、そしてリモートMCPサーバーに対応したすべてのクライアントです。どれもhttps://api.landerlab.dev/mcpを使います。GrokとPerplexityは、まだチャットを外部のMCPサーバーに接続できません。

ChatGPTのデスクトップアプリで使えますか?

デスクトップアプリでは使えません。ChatGPTがカスタムMCPアプリを追加できるのはWeb版だけだからです。ブラウザのChatGPTで設定してください。ClaudeならWeb版でもデスクトップアプリでもLanderLabを使えます。

以前APIキーで設定しました。何を変えればいいですか?

X-API-Keyヘッダー付きで/api/v2/mcpを指している古いエントリーを削除し、代わりにhttps://api.landerlab.dev/mcpを追加してください。一度サインインすれば、次のチャットでツールが読み込まれます。まだ認証が必要と表示される場合は、同じ画面から再接続するか、Claude Codeなら/mcpを実行して「Authenticate」を選んでください。

AIチャットから、ランディングページを運用。Claude、ChatGPT、Cursor、そのほかのMCPクライアントで。

先週の数字を取得し、スプリットテストの勝者を選んで公開まで、チャットを離れずに。作成は無料、AIの接続はGrowで。

1つのプロンプトから、質の高いリードまで

1つのプロンプトが太陽光の見積もりファネルとして公開され、すべてのリードが買い手へ振り分けられ、予算を食いつぶす前に漏れが見つかるまでをご覧ください。

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