広告ごとに専用のプリセルを。注文はそのページで。
MetaやTikTokのクリックは、すでにあなたを知っている人向けに書かれた商品ページに、冷えたまま着地します。切り口ごとにプリセルを作り、クリックIDをチェックアウトまで引き継いで、Stripeで決済を受けるか、ストアへ送りましょう。
ずっと無料のプラン。カード不要。
同じ美容液の広告3本。切り口ごとに1本ずつで、それぞれのクリックが専用のプリセルに届きます:記事広告、リスト記事、オファーページ。広告を選ぶと、そのプリセルと、クリックが次にどこへ向かうかがわかります。「URLパラメータを引き継ぐ」のスイッチで、ストアへのリンクがクリックIDを保持するか、失うかがわかります。
あなたの広告(切り口ごとに1本)
クリック
このクリックMeta広告から
yourstore.com/go/dark-spots専用のプリセルutm_source=facebookutm_campaign=serum-q4utm_content=ugc-resultsfbclid=IwAR2xK9vQ7Lmyourstore.com/products/vitamin-c-serum?utm_source=facebook&utm_campaign=serum-q4&utm_content=ugc-results&fbclid=IwAR2xK9vQ7Lm- ストアへのリンクでクリックIDを保持
- ストアへのクリックをコンバージョンとして計測
専用のプリセル
プリセルが必要な理由
あなたの商品ページは、コールドトラフィック向けには書かれていない。
冷えたクリックには、商品ページを見る前に、広告と話がつながるプリセルが必要です。切り口ごとに1つ作り、クリックIDをストアまで引き継ぎましょう。
これまでのやり方
- 「どの切り口も、同じ商品ページに着地。」
- 「新しいプリセルが、テーマの編集待ちで止まっている。」
- 「ストアへ行く途中で、クリックIDが消えた。」
- 「プリセルは効いた?ストアの数字ではわからない。」
LanderLabのやり方
- 「切り口ごとに、広告のフックを冒頭に置いたプリセル。」
- 「記事広告/リスト記事スキルが書いてくれた。」
- 「UTMとクリックIDが、すべてのリンクに付いていく。」
- 「ストアへのクリックが、ここでコンバージョンとして計測される。」
クリックの流れ
1つのクリックを、注文まで追いかける。
「URLパラメータを引き継ぐ」が、広告からプリセルを経てチェックアウトまでクリックIDを引き継ぎ、LanderLabはプリセルからストアへのクリックを、プリセル自身のコンバージョンとして計測します。
美容液のTikTok広告。そのクリックはttclidを持っています。
広告
ルーティンの切り口のTikTok広告。クリックはUTMとttclidを持って届きます。
あなたのドメイン上にある、その切り口のリスト記事。ボタンのリンクがUTMとクリックIDを引き継ぎます。
専用のプリセル
あなたのドメイン上にある、その切り口のリスト記事。「URLパラメータを引き継ぐ」が、ページ上のすべてのリンクにUTMとクリックIDを付与します。
ストアの商品ページ。プリセルからの訪問は、プリセルのコンバージョンとして計測されます。
商品ページ
LanderLabでもストアでも。プリセルからのクリックは、プリセルのコンバージョンとして計測されます。
チェックアウト
ページ上でStripeで決済を受けるか、UTM付きでクリックをストアのカートへ送ります。
テストログ
広告だけでなく、プリセルもテスト。
1つのURLに2つのプリセルを置いてトラフィックを振り分け、ストアへのクリックで結果を判断します。1ラウンドに変更は1つ。勝者が次へ進みます。
ラウンド1、形式:A 記事広告「$38の美容液を…」24.1%、B リスト記事「この美容液が…5つの理由」31.6%。+7.5pt。
形式
ルーティンの切り口では、番号付きのリストがストーリーに勝ちました。Bを次のコントロールに。
ラウンド2、オファーボックス:B 末尾にオファー 31.6%、C 理由2の後にオファー 35.2%。+3.6pt。
オファーボックス
オファーを2つ目の理由の後に上げたら、また勝ちました。
ラウンド3、ボタン:C「美容液を購入」35.2%、D「在庫を確認」34.9%。コントロールを維持。
ボタン
差がつかなかったので、コントロールを維持。次のラウンドでは写真をテストします。
ストアへのクリック数(訪問数に対する割合)。「リンクのクリックをコンバージョンとして計測」で計測し、A/BテストはGrow以上で使えます。
ページ上の設定
着地したページで、注文をもっと大きく。
プリセルや商品ページにStripe Checkoutを配置。カード情報を入力する前にセット、定期購入、送料無料を提案し、決済後は購入者を次のページへ送ります。
ビタミンC美容液 15%、4.8 · レビュー2,140件。14日でシミが薄くなり、日焼け止めの下でもヨレません。
各セットは、単発または定期のStripe商品です。毎月のお届けなら約10%お得。
カード情報を入力する前に、大きいセットや定期購入を提案。広告から着地した、そのページで。
- 小計
- $58.00
- GLOW10(10%オフ)
- 配送
- Free
- 合計
- $58.00
Adaptive Pricing:Stripeが価格を換算します。最終的な請求額は多少異なる場合があります。
カード4242 4242 4242 4242
お支払いを受け付けました。美容液は明日発送します。
Stripe Checkout要素のデモです。請求は発生しません。Shopifyで販売していますか? 代わりにボタンを商品ページやカートに向ければ、「URLパラメータを引き継ぐ」がUTMとクリックIDをそこまで引き継ぎます。
01作成
記事広告 / リスト記事スキル
商品、ターゲット、オファー、トラフィックソースを伝えるだけ。スキルが、商品写真を入れたネイティブ広告風の記事広告やリスト記事のプリセルを書きます。
- 記事広告、リスト記事、プリセルページ向けのプリセットプロンプト
- プリセルを複製して次の切り口に使い、フックを書き換え
- グローバルブロックで、オファーボックスと広告表記をすべてのページで統一
02リサーチ
AdPlexityとAnstrexからインポート
参考にしたいプリセルを見つけましたか? どのプランでもAdPlexityやAnstrexからインポートでき、「リンクを置換」で隠れたリンクも含めてすべてのボタンをストアに向けられます。
03計測
MetaピクセルとConversions API
MetaピクセルとConversions APIが同時に発火するので、広告ブロッカーにコンバージョンを隠されません。TikTok、Snapchat、ネイティブ広告ネットワークのピクセルは、ページごと・バリエーションごとにオンにできます。
数字で見る
より良いプリセルの価値は?
広告費、クリック単価、コンバージョン率を入力し、より良いプリセルでどれだけ伸びそうかを入れてください。増えた注文に、追加の広告費はかかりません。
連携
広告ピクセル、メールリスト、Stripeをまとめて接続。
Meta CAPI、TikTok・Snapchat・ネイティブ広告ネットワークのピクセル、Klaviyo・Omnisend・Dripへのメール、そしてStripeでの決済。
「しっかりした製品です。表示の速いランディングページを簡単に作れます。」
始める前に
LanderLabはShopifyと連携できますか?
アプリとしては連携しません。プリセルや商品ページはあなたのドメイン上でLanderLabに置かれ、ボタンはShopifyの商品ページやカートにリンクします。「URLパラメータを引き継ぐ」をオンにすると、訪問者が持ってきたUTMとクリックIDがそのリンクに付与されます。
ストアがなくても決済を受け付けられますか?
はい。Stripeを接続し、ページにStripe Checkout要素を配置します。商品名と価格はLanderLabで入力するか、Stripeのカタログから選びます。カード情報はStripeへ直接送られ、LanderLabを経由することはありません。すべての決済はStripeのダッシュボードで確認できます。
セット販売や定期購入はできますか?
はい。単発または定期の商品を選び、設定した最小数と最大数の間で購入者が数量を変えられるようにして、クーポンを適用するか、プロモーションコードの入力欄を表示できます。価格とお届け日数をそれぞれ設定した配送オプションを追加でき、Adaptive Pricingを使えば訪問者の通貨で価格が表示されます。
決済の後はどうなりますか?
選べます:ページ上の確認メッセージ、アップセルやサンクスページなど別のページへのリダイレクト、セクションへのスクロール、またはポップアップ。「訪問者1人につき1回の購入」を使えば、1回限りのオファーで同じ訪問者が二重に支払うのを防げます。
プリセルが効いているかは、どうすればわかりますか?
「リンクのクリックをコンバージョンとして計測」をオンにすると、ストアへのクリックがすべてプリセルのコンバージョンとして計測されるので、ストアの数字とは切り離してプリセルのクリック率がわかります。Grow以上のA/Bテストで1つのURLに2つのプリセルを走らせ、それぞれのページビュー、クリック、コンバージョンを比較しましょう。
Metaにはコンバージョンがきちんと届きますか?
はい。ページにMetaピクセルとMeta Conversions APIを設置すれば届きます。サーバー側のイベントは広告ブロッカーやCookieの設定で止められません。どちらも一度保存すれば、ページごと・バリエーションごとにオンにできます。TikTok、Snapchat、Taboola、Outbrain、NewsBreakのピクセルにも対応しています。
記事広告に広告表記は必要ですか?
はい。FTCは、ネイティブ広告が広告だとわかるよう、「Advertisement」(広告)や「Sponsored」(スポンサー)などの表記を求めています。表記をグローバルブロックにしておけば、そこから作るすべてのプリセルに入り、一度変えるだけで全ページに反映されます。
費用はいくらですか?
Freeはずっと無料です:月2,500訪問、公開ページ5件、独自ドメイン1件、カード不要。Launchは年払いで月$69、100,000訪問と50ページ。A/BテストはGrowからです。すべてのプランでコンバージョン数は無制限なので、よく売れるページほど高くつく、ということはありません。