ランディングページにJornayaを
LeadiDが購入の条件になっている業種では、LeadiDのないページからは販売できません。LanderLabがAccount CodeとCampaign KeyからJornayaのスクリプトを設置するので、それ以降、ページでの訪問者のセッションごとにトークンが発行され、リードと一緒に保存、送信されます。
規制のある市場のリード販売者のために作られています。自動車保険や住宅保険、メディケア、住宅ローン、太陽光、ホームサービス。こうした買い手は、リードを受け入れる前にトークンを確認するか、トークンがなければ、広告費をとっくに使ったあとで報酬を取り戻します。
すべての送信にJornaya LeadiDトークンを
Jornayaは、ページが読み込まれた時点でセッションの記録を始めます。送信時に、LeadiDトークンがリードと一緒に保存され、名前や電話番号と並んで、CRM、リードプラットフォーム、買い手へ送られます。
A/Bテストでは、どのバリエーションにトークンを付けるかを選べるので、テスト中のバリエーションが、どの買い手も受け取らないリードを知らないうちに生むことはありません。
買い手がLeadiDを求めるとき
保険、メディケア、住宅ローン、太陽光、ホームサービスのリードの買い手の多くは、LeadiDを購入の条件にしています。トークンがなければ、ポストした時点で却下されるか、クリックにお金を払ったあとで返品されることがあります。トークンがあれば、トークンの欠落がリードを断られる理由になることはありません。
トークンは、すでに販売に使っている連携を通って届きます。Ping-Postのプラットフォーム、貸し手のCRM、買い手のエンドポイントへのWebhookなど。フォームと報酬の間に余計なものは何も入りません。
JornayaをTrustedFormと並行して
LeadiDを求める買い手もいれば、TrustedFormの証明書を求める買い手も、両方を求める買い手もいます。同じページでJornayaとTrustedFormをオンにすれば、すべてのリードに両方の記録が付くので、ページの別バージョンを作らずに、1つのフォームで全員に販売できます。ワークフロー(ベータ版)で州や業種ごとにリードを振り分ければ、各買い手は求めた記録を受け取れます。
返品されたリードをクリックまでたどる
トークンはセッションを証明し、LanderLab独自の項目はその出どころを示します。各リードにはページURL、バリエーション、訪問者のIP、送信時刻も付き、隠しフィールドがUTM、gclid、アフィリエイトIDを保持します。買い手がリードに異議を唱えたら、その背後にあるソース、配信面、バリエーションを見つけ、異議の出るトラフィックを切れます。