SendFox連携

安いリストが安いままなのは、お金を払って獲得した登録が、すべて実際にリストに届く場合だけです。LanderLabのページのWebhookが、フォームが送信された瞬間に、その登録を獲得した広告セットをコンタクトに保存して、各登録をSendFoxに追加します。

  • Webhook
  • ランディングページ、クイズファネル、ワークフロー(ベータ版、HTTPリクエストで)

接続する理由

SendFoxとLanderLabを使う理由

  • お金を払った登録が、すべてリストに入る

    コンタクトは、誰かが思い出してCSVをアップロードしたときではなく、フォームの送信と同時にSendFoxに届きます。お金を払って獲得した人が、最初のメールの前に1週間スプレッドシートに置かれることはありません。

  • キャンペーンは各コンタクトに残る

    隠しフィールドが広告のURLからutm_sourceとutm_campaignを取得し、SendFoxのコンタクトの項目へ送るので、5つの広告セットで作ったリストでも、誰がどこから来たかがわかります。

  • リードマグネットそのものをスプリットテスト

    同じトラフィックで、登録ページの2つのバージョンを回しましょう。リードタブで登録者をバリエーション別に絞り込めるので、購読者単価の低いページを残せます。

  • 低価格のツールに、中継ツールの請求は不要

    ページがSendFoxのAPIを直接呼び出します。Zapierが要らないので、低価格のメールツールが、請求が3つ届く3つのツールの組み合わせに変わることはありません。

  • 1つのオファーに、複数のリスト

    各ページから専用のSendFoxのリストに送れるので、ケトのガイドの読者と作り置きの読者に、それぞれ向けに書いたシーケンスが届きます。

ランディングページにSendFoxを

SendFoxはメールを手頃な料金に抑えてくれるので、多くのアフィリエイターやクリエイターが最初のリストをそこで作ります。弱点は、その手前にあるページです。有料のクリックを簡素な登録フォームに送ると、テストはできず、どの広告セットがリストを埋めたかもわからず、失ったリードはすべて、すでに使ったお金です。

その手前の部分をLanderLabが直します。リードマグネットのページやクイズを作り、スプリットテストし、すべての登録にUTMとバリエーションを残せば、各コンタクトはフォームの送信と同時にSendFoxのリストに入ります。ページのWebhookがSendFoxのAPIへ直接送るので、広告とリストの間にZapも、毎月の連携ツールの料金もありません。SendFoxは、Lifetimeを含む有料プランでAPIを開放しています。

その結果、狙って増やせるリストができます。購読者1人あたりのコスト、開封する読者を連れてきたページのバージョン、もっと予算をかける価値のある広告セットがわかります。

登録を取りこぼさずに、有料トラフィックでSendFoxのリストを増やす

有料のリスト作りは数字の勝負です。入口は購読者単価、出口は購読者あたりの売上。ページとリストの間で登録を取りこぼすものはすべて、知らないうちに前者を押し上げます。ページが送信された瞬間に各コンタクトをSendFoxへ送れば、リストは広告費に見合ったものになり、読者がなぜ登録したかをまだ覚えているうちに、ウェルカムのオートメーションが始まります。

LanderLabはすべてのリードをページのリードタブにも保存するので、SendFoxと照らし合わせるための自分用の控えが手元に残り、ツールを乗り換えるときは、Grow以上でCSVとして書き出せます。

SendFoxの最良の読者を作った広告セットを知る

SendFoxのコンタクトにはカスタムのコンタクト項目を持たせられ、クリックの文脈はそこに入れるべきです。各登録と一緒にキャンペーン、広告セット、A/Bのバリエーションを送れば、6週間後にSendFoxのリストを見ても、開封し、クリックし、購入する読者を連れてきたオーディエンスがどれかがわかります。

アフィリエイターにとっては、予算の動かし方が変わります。登録がいちばん安い広告セットが、オファーをクリックする読者を連れてくる広告セットとは限りません。すべてのコンタクトに流入元があれば、その違いを見分けられます。

有料トラフィックのために作ったリードマグネットのページ

ブログのサイドバーなら、SendFox自身のフォームで十分です。有料トラフィックには、もっと多くが必要です。広告に合わせた見出し、ファーストビューの実績、スマホですぐ読み込まれるページ、そして最初のメールの前に読者を知りたいときのクイズ。LanderLabなら、A/Bテスト機能を備えたそのページを、独自ドメインで用意できます。

無料のチェックリストと無料のミニ講座、あるいは短いフォームと2問のクイズを競わせ、バリエーションのデータに判断させましょう。どの登録も、最終的には同じSendFoxのリストに入ります。

ニュートラとECのための記事広告とプリセルのトラフィック

記事広告の読者のほとんどは、最初の訪問では買いません。記事の最後に置いた短い登録フォームでそうした読者を捕まえ、記事のバージョンをコンタクトに付けてSendFoxに追加すれば、読者の注意に2回お金を払うことなく、メールで仕上げられます。

ユースケース

有料トラフィックでのSendFoxの活用例

  • 01

    アフィリエイターのリードマグネットのリスト

    無料のチェックリストやレシピ集にMetaのトラフィックを送り、各登録をSendFoxのリストに追加して、アフィリエイトのオファーの前にオートメーションで読者を温めます。キャンペーンの項目で、クリックする読者を作ったのがどの広告セットかがわかります。

  • 02

    ニュートラのオファーに向けた記事広告のプリセル

    ネイティブ広告のトラフィックに向けた記事広告の最後に、まだ買う準備ができていない読者のための登録フォームを置きます。読者は記事のバリエーションをコンタクトに付けてSendFoxに入り、フォローアップのメールが販売を担います。

  • 03

    少ない予算でのクリエイターの成長

    無料のミニ講座にTikTok広告を出すクリエイターが、すべての登録をSendFoxへ送り、リードタブで2つのページのバリエーションを比べ、次の1ドルを購読者単価の低いページに使います。

FAQ

SendFox連携のよくある質問

ここにないことはお問い合わせください。

SendFoxとLanderLab

LanderLabはSendFoxと連携できますか?

はい、ページのWebhook連携で連携できます。各登録をSendFoxのAPIへ送り、コンタクトは選んだリストに入ります。SendFoxは、Lifetimeを含む有料プランでAPIを開放しています。

ランディングページのリードをSendFoxに送るのに、Zapierは必要ですか?

いいえ。WebhookがSendFoxと直接やりとりするので、料金を払う中継ツールも、壊れる中継ツールもありません。

SendFoxはUTMを受け取れますか?

はい。ページにutm_source、utm_campaignなどの名前の隠しフィールドがあれば受け取れます。広告のURLから値が入り、コンタクトの項目としてSendFoxへ送られます。

クイズの回答をSendFoxに送れますか?

はい。各回答を、メールアドレスや名前と並べて、SendFoxのコンタクトの項目として送れます。

SendFoxは有料トラフィックに向いていますか?

リードマグネットのリスト、アフィリエイトのオファー、クリエイターのニュースレターなら、向いています。料金が安く、SendFox自身のフォームにないテストとアトリビューションは、LanderLabが補います。

その他の連携

ほかのツールもつなぐ。

SendFoxを接続して、次のページを公開しましょう。

ページを作り、SendFoxをオンにして、広告をそこへ送るだけ。無料で始められ、カードは不要です。

1つのプロンプトから、質の高いリードまで

1つのプロンプトが太陽光の見積もりファネルとして公開され、すべてのリードが買い手へ振り分けられ、予算を食いつぶす前に漏れが見つかるまでをご覧ください。

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