ランディングページにVoluumを
Voluumは、URLにクリックIDを付けて各訪問者をLanderLabのページへ送ります。隠しフィールドがそれをリードと一緒に保存し、フォームが送信されると、ページのWebhook連携がそのクリックIDを付けてVoluumのポストバックURLを呼び出します。リードは、訪問者が経由したトラフィックソース、ランディングページ、オファーに計上されます。
Zapも、動かし続ける追加のスクリプトもありません。リード自体はLanderLabのリードタブに残り、いつもどおりCRMや買い手へ送られます。
フォームからVoluumへコンバージョンを
ポストバックは送信時に、隠しフィールドがURLから保存したクリックIDを付けて送られます。Webhookはページごとに設定するので、各ページがそれぞれのキャンペーンへポストし、リードとして計上されるのは送信されたフォームだけです。
リードとその後のステージを分けて計測
フォーム送信が最後のイベントになることはまずありません。買い手がリードを承認し、オファー側で販売が記録されます。フォーム送信はページからリードとしてポストし、その後のステージは買い手やネットワークにポストさせれば、Voluumは2つをトラフィックソースごとに分けてレポートできます。
すべてのリードはLanderLabに保存
リードは、クリックID、ページ、バリエーション、回答とともにLanderLabのリードタブにも保存されます(「コンプライアンス対応のリード連携」がオンの場合を除く)。Voluumにないコンバージョンも、送信までさかのぼって確認できます。