ActiveCampaign連携

最初の接触まで1日待たされたリードは、競合が先に電話したリードです。送信のたびに、オートメーションを開始するタグ付きでActiveCampaignへ同期すれば、まだページにいるうちにフォローアップが始まります。

  • ネイティブ連携
  • ランディングページ、クイズファネル、ワークフロー(ベータ版)

接続する理由

ActiveCampaignとLanderLabを使う理由

  • 送信時にオートメーションを開始するタグ

    オートメーションは、タグの追加で開始できます。各ページがそれぞれのタグを付けるので、フォームが送信された瞬間に、適切なシーケンスが始まります。

  • リピートのリードでコンタクトが重複しない

    ActiveCampaignはメールアドレスでコンタクトを識別し、再び送信したリードは既存のコンタクトを更新します。リスト、レポート、オートメーションで二重にカウントされることはありません。

  • リストとタグはページごとに設定

    各ページが専用のリストとタグを持つので、太陽光のページは太陽光のリストへ、屋根工事のページは屋根工事のリストへ送られ、混ざることはありません。

  • オートメーションの分岐に使える回答

    クイズの回答はカスタムフィールドに入るので、If/Elseで、条件を満たしたリードにはカレンダーのリンクを、それ以外には手頃なオファーを送れます。

  • コンタクトの記録にアトリビューションを

    UTM、クリックID、ページのURL、A/Bのバリエーションをコンタクトに残せるので、キャンペーンをフォーム送信数ではなく、予約された通話と商談で判断できます。

ランディングページにActiveCampaignを

ActiveCampaignが真価を発揮するのはオートメーションです。反応のよいリードに予約リンクを送る分岐、待機のステップ、担当者のパイプラインに入る商談。そのすべては、コンタクトが素早く、正しいリストに、正しいタグ付きで届くかどうかにかかっています。そこを担うのがLanderLabです。

LanderLabのランディングページやクイズファネルでの送信は、どれもActiveCampaignのコンタクトになり、選んだリストに入ります。そのページで設定したタグが付き、回答はコンタクトのフィールドに入ります。同じメールアドレスで戻ってきたリードは、2つ目のコンタクトを作らずに既存のコンタクトを更新するので、件数もオートメーションも正確なままです。

オートメーションで販売するバイヤー向けです。メールとSMSで訪問の予約を取る太陽光や住宅リフォームのリード獲得、クイズから営業電話につなぐコーチ、メディアバイヤーがCPLを見守る間にデモ依頼を育てるB2Bチーム。

選んだリストにActiveCampaignのコンタクトを

1つのページから複数のリストに送れます。太陽光のクイズで、回答を終えた人を「太陽光のリード」リストと週刊のニュースレターに同時に追加でき、ActiveCampaignが必須とする項目はメールアドレスだけです。すべての送信がその場で届くので、インポートを待つリストはありません。

リストとタグをページごとに設定

ActiveCampaignはアカウントで一度ではなくページごとに設定するので、どのページも専用のリストとタグを持ちます。太陽光のページは太陽光のリストへ、屋根工事のページは屋根工事のリストへ、それぞれ所属するキャンペーンのタグ付きで送れ、あるオファーのリードが別のオファーのメールに入ることはありません。

代理店にとっては、同じ仕組みで、クライアントごとのページをそのクライアント自身のActiveCampaignアカウントに向けられるということです。リードがアカウントをまたぐことはなく、クライアントの代わりにリストをエクスポートすることもありません。

タグで始まるオートメーション

ActiveCampaignのオートメーションは、タグの追加で開始できます。ページのタグをトリガーにすれば、送信と同時に最初のメールが送られ、その後、コンタクトが開封したかクリックしたかでオートメーションを分岐できるので、反応したリードには、反応しなかったリードより早く連絡できます。

同じオートメーションで、パイプラインに商談を追加したり、そのエリアを担当する営業に通知したりできるので、今朝の広告セットから来たリードが、昼前には誰かの架電リストに載っています。

スプリットテストは予約数で判断

フォーム送信数は、冷やかしを集めるバリエーションを実際よりよく見せます。LL Variant IDをコンタクトのフィールドに送れば、その後ActiveCampaignが実際に記録するもので、バリエーションを比べられます。開封、クリック、商談、予約された通話。リード単価は少し高くても予約率の高いバリエーションが、負けに見えることはなくなります。

ユースケース

有料トラフィックでのActiveCampaignの活用例

  • 01

    太陽光のアポイント獲得

    テキサス州の太陽光のクイズで、回答を終えた人にsolar-txのタグを付けます。オートメーションが送信時にSMSとメールで予約リンクを送り、1日待ってから、予約した人の商談を追加するので、クローザーはパイプラインでそれを確認できます。

  • 02

    コーチングの申し込みファネル

    YouTube広告からの複数ステップの申し込みフォームが、回答を終えた人を、予算をカスタムフィールドに入れて「申込者」リストへ送ります。オートメーションのIf/Elseが、条件を満たした申込者にはカレンダーのリンクを、それ以外には低価格のプログラムを送ります。

  • 03

    LinkedInからのB2Bのデモ依頼

    デモページが、依頼に企業規模のタグを付けます。大口のアカウントはアカウントエグゼクティブに通知するオートメーションへ、小規模なアカウントはセルフサーブの試用シーケンスへ入り、どちらにも元のキャンペーンが付いています。

FAQ

ActiveCampaign連携のよくある質問

ここにないことはお問い合わせください。

ActiveCampaignとLanderLab

ランディングページにActiveCampaignを接続する価値はありますか?

営業の流れをActiveCampaignのオートメーションで回しているなら、あります。コンタクトは送信と同時にタグ付きで届くので、適切なオートメーションがすぐに始まり、どのコンタクトにもキャンペーンとバリエーションが残ります。

再訪したリードで、コンタクトが重複しますか?

いいえ。ActiveCampaignはメールアドレスでコンタクトを識別し、同じアドレスで再び送信されると、既存のコンタクトが更新されます。

ActiveCampaignを接続するのに、Zapierは必要ですか?

いいえ。LanderLabが自らコンタクトを同期するので、フォームとオートメーションの間に中間ステップはありません。

クイズの回答をActiveCampaignに送れますか?

はい。回答はコンタクトのフィールドに入り、オートメーションの分岐やリードスコアリングに使えます。

ActiveCampaignはUTMとクリックIDを受け取れますか?

はい。隠しフィールドが広告のURLからUTMとクリックIDを取得し、ページとバリエーションと一緒にコンタクトのフィールドに保存できます。

ページごとに別のリストとタグを使えますか?

はい。ActiveCampaignはページごとに設定するので、各ページが専用のリストとタグを持ちます。

その他の連携

ほかのツールもつなぐ。

ActiveCampaignを接続して、次のページを公開しましょう。

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1つのプロンプトから、質の高いリードまで

1つのプロンプトが太陽光の見積もりファネルとして公開され、すべてのリードが買い手へ振り分けられ、予算を食いつぶす前に漏れが見つかるまでをご覧ください。

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