Gmailのリード通知

折り返しの電話を1時間待ったリードは、もうほかの誰かと話しているかもしれません。LanderLabは、フォームが送信された瞬間に、各リードをあなた自身のGmailから、チーム、クライアント、リード本人へメールで送ります。

  • ネイティブ連携
  • ランディングページ、クイズファネル

接続する理由

GmailとLanderLabを使う理由

  • 送信から受信トレイまで数秒

    メールはフォームの送信と同時に送られるので、訪問者がまだページを開いているうちに、誰かが折り返し電話できます。

  • SMTPの設定もアプリパスワードも不要

    Googleでログインして、送信を許可するだけ。設定するメールサーバーも、作成するアプリパスワードもありません。

  • 実際のアドレスから送信

    リードはあなたのGmailから届くので、あなたやリードが返信すれば、そのやりとりは受信トレイで続きます。

  • リード本人にもメールを

    受信者にフォームのメールアドレスの項目を指定できるので、チームを宛先(To)に残したまま、リードにも控えが届きます。

  • 1つのアカウントを、すべてのページで

    GoogleアカウントはLanderLabのアカウントに保存されて使い回されるので、新しいページごとに必要なのは受信者と件名だけです。

ランディングページにGmailを

リードへの対応スピードは、有料トラフィックでいちばん安くコンバージョンを上げる方法の1つです。たいていの小規模チームには、そのためにCRMは要りません。必要なのは、すでに見ている受信トレイに、すべてのリードが入ったその瞬間に、電話をかけるのに十分な情報付きで届くことです。

Gmail連携は、まさにそれを行います。各送信で、あなた自身のGmailアドレスから、選んだ相手へ、リードの詳細を整理したメールが送られるので、返信はそのままあなたに戻ってきます。

受信トレイでリードに対応するチーム向けです。当日の作業を手配するホームサービス業者、相談を受け付ける法律事務所、各リードをクライアントに転送する代理店、すべてのリードを届いた瞬間に見たい個人のメディアバイヤー。

各リードを、あなたのGmailからメールで

LanderLabは、Google自身のログインを使って、あなたのGmailアドレスから送信します。許可されるのは送信だけで、受信トレイは読めません。各送信は、選んだ相手へのメールになり、リードの詳細はリスト、表、または独自のHTMLで整理されます。

ページでA/Bテストを行っている場合は、どのバリエーションからメールを送るかを選べるので、見ていないバリエーションのテストで受信トレイがあふれることはありません。

CRMなしで送るリード通知メール

チームがCRMではなく受信トレイで仕事をしているなら、リードはすでにあなたがいる場所に、折り返しの電話にすぐ使える形で届きます。ページごとに件名や、キャンペーン名を入れた導入文を設定すれば、開く前からリードの流入元がわかります。

すべてのリードはページのリードタブにも保存され、日付とバリエーションで絞り込めるので、受信トレイが唯一の記録になることはありません。

リード本人に控えを送る

受信者には、固定のアドレスの代わりにフォームの項目を指定できるので、チームを宛先(To)に残したまま、リードにもメールを届けられます。メールはあなたの実際のGmailアドレスから届き、リードが返信すれば、その返信はあなたの受信トレイに入ります。法律相談の受付や見積もり依頼なら、受付の確認と会話のきっかけを1通で兼ねられます。

リード単価で買うクライアントにリードを届ける

CRMを使っていない地元の施工業者や小さな会社にリードを販売していますか?クライアントを宛先(To)に、自分をBccに入れましょう。各リードは送信の数秒後に、キャンペーン名を入れた件名付きで、あなたのアドレスからのメールとして先方に届き、あなたの手元には納品したすべての控えが残ります。

ユースケース

有料トラフィックでのGmailの活用例

  • 01

    ホームサービスの当日対応の仕事

    Google Adsで配信する配管工事や空調設備のページが、各依頼を、症状とZIPコード付きで手配担当者のGmailへメールします。顧客がまだページにいるうちに、技術者が折り返し電話します。

  • 02

    地元の買い手へのリード納品

    屋根工事のリードの販売者が、施工業者を宛先(To)に入れ、Bccで控えを残します。各リードは送信から数秒以内に、販売者自身のアドレスから届きます。

  • 03

    依頼者にも控えを送る法律相談の受付

    人身傷害の相談受付クイズが、法律事務所と、フォームのメールアドレスの項目を通じて入力した本人へメールを送ります。本人は記録を手元に残せ、そのまま事務所に返信できます。

FAQ

Gmail連携のよくある質問

ここにないことはお問い合わせください。

GmailとLanderLab

Gmailを使うのに、SMTPの設定やアプリパスワードは必要ですか?

いいえ。Googleでログインし、LanderLabがあなたの代わりにメールを送ることを許可するだけです。

LanderLabは、Gmailの受信トレイを読めますか?

いいえ。許可されるのは送信だけで、LanderLabはそれをリード通知の送信に使います。

チームだけでなく、リード本人にもメールを送れますか?

はい。受信者には、チーム用の固定のアドレスと合わせて、フォームのメールアドレスの項目も指定できます。

Gmailで十分ですか?それともCRMが必要ですか?

受信トレイを見てリードに折り返し電話する小規模なチームなら、Gmailの通知で十分なことが多く、すべてのリードはLanderLabのリードタブにも保存されます。パイプラインやレポートが必要になったら、併せてCRMを追加しましょう。

クイズの回答をメールで受け取れますか?

はい。クイズの回答もほかと同じ項目なので、リードの詳細と一緒に表示されます。

その他の連携

ほかのツールもつなぐ。

Gmailを接続して、次のページを公開しましょう。

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1つのプロンプトから、質の高いリードまで

1つのプロンプトが太陽光の見積もりファネルとして公開され、すべてのリードが買い手へ振り分けられ、予算を食いつぶす前に漏れが見つかるまでをご覧ください。

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