ランディングページにIntegratelyを
Integratelyの売りはシンプルさです。オンにするだけの何千もの出来上がった自動化と、ほとんどの項目を自動でマッピングするビルダー。小さな事業者や、地域のクライアントのページを運用する代理店にとって、各リードを、すでに使っているツールに入れる手早い方法です。LanderLabのページからのリードは、どれも自動化を開始できます。
IntegratelyのWebhook/APIアプリをトリガーとして使うと、自動化にアドレスが割り当てられ、ページのWebhook連携が各リードをそこへ送ります。そこから先、リードは、送った項目とLanderLab独自の項目を並べて、Integratelyのディレクトリにあるどのアプリにも届きます。
すべてのリードに、Integratelyの自動化を
IntegratelyのWebhook/APIアプリは、ディレクトリにないツールのためのもので、LanderLabのWebhookはまさにそういうソースです。各リードは名前を付けたキーとともに自動化のアドレスへ届き、Integratelyがそれを次のアプリへマッピングします。一度テストしてオンにすれば、新しいリードはすべて同じ経路を通ります。
CRMの調子が悪いときはAutoRetry
送り先は失敗するものです。APIがレート制限に達したり、CRMがメンテナンスで止まったり。IntegratelyのAutoRetryは、失敗したアクションのステップを、最大10時間の間に最大5回まで自動で再実行し、待っている間はHistoryにScheduled for AutoRetryと表示します。朝9時にCRMが遅かったせいで、リードが置き去りになることはありません。
そしてLanderLabも、「コンプライアンス対応のリード連携」を選ばない限り、すべてのリードのコピーをリードタブに保存しているので、記録は両方に残ります。
代理店と地域の事業者のためのIntegrately
歯科医院、屋根工事業者、医療美容クリニックのページを運用する代理店は、自動化のコンサルタントにならなくても、各クライアントが使っているツールにリードを入れる必要があります。Integratelyの出来上がった自動化と自動マッピングなら、それがクライアントごとの短い作業で済み、各リードのページURLで、どのクライアントのリードかを見分けられます。
Integratelyか、直接の連携か?
リードの送り先が、HubSpot、GoHighLevel、Googleスプレッドシートなど、LanderLabと接続できる1つのツールだけなら、直接の連携のほうが、経由が1つ、サブスクリプションも1つ少なく済みます。Integratelyが活きるのは、リードを複数のアプリに配るとき、フォローアップの前に待機が必要なとき、LanderLabの一覧にないツールに入れるときです。